STAFF実行委員
第1回大会を、 一緒につくる。
会議の設計、議題の研究、広報、渉外。前例がないぶん、決めることはすべて自分たちの手の中にあります。防災の知識も、模擬国連の経験も、入口では問いません。
- 中高生・大学生歓迎
- オンライン中心の活動
- 経験不問・全国から参加可
A disaster crosses borders.
So must our solutions.
模擬防災国連は、各国の代表として災害リスク、防災政策、国際協力について議論し、世界の防災のあり方を考えるシミュレーション型国際会議です。
「模擬国連」の仕組みを、
国連防災世界会議の世界へ。
模擬国連は、参加者がそれぞれ一国の大使となり、本物の国際会議と同じ手順で議論する教育プログラムです。世界中の学生が取り組んでいます。
模擬防災国連は、その舞台を「国連防災世界会議」に移した会議です。議題は、世界が抱える災害リスクと、私たちがどう備えるか。
BE A DELEGATE
参加者はひとつの国の代表として席に着く。自分の意見ではなく、国の立場で発言する。
KNOW THE RISK
地震、洪水、干ばつ、気候変動。担当国が抱えるリスクと防災政策を調査する。
NEGOTIATE
被災国、支援国、島嶼国。立場の違う国々と、合意点を探して交渉する。
MAKE A DOCUMENT
議論の結論を国際的な成果文書としてまとめ、会議で採択する。
防災を、交渉する。
調べる。話す。交渉する。
世界の防災をつくる。
01
担当国決定
あなたが代表する国が決まる。その日から、世界の見え方が変わる。
02
調査
担当国の災害リスク、防災政策、国際社会での立場を読み解く。
03
交渉
利害の異なる各国代表と対話し、合意できる線を探る。
04
成果文書作成
議論を一本の文書にまとめる。言葉ひとつが各国の立場を左右する。
05
採択
会議の総意として文書を採択し、世界に示す。
2027.03
TOKYO — 35.68°N 139.77°E
第1回大会は、2027年3月に東京で開催予定です。会場や参加費などの詳細は、決まり次第このページで公開します。最新情報は Instagram でもお知らせします。
THE FIRST AGENDA
COMING SOON
議題は現在検討中です。決定後、背景資料(Background Guide)とあわせてこのページで公開します。
COUNTRY PROFILE
日本
※ 表示している国と内容は、サイト構築用のサンプルです。第1回大会で扱う国は決定後に公開します。
STAFF実行委員
会議の設計、議題の研究、広報、渉外。前例がないぶん、決めることはすべて自分たちの手の中にあります。防災の知識も、模擬国連の経験も、入口では問いません。
DELEGATE参加者
担当国の代表として調査し、交渉し、成果文書をつくる。会議当日の主役です。募集要項は決まり次第このページで公開します。
PARTNER協力団体
企業・行政・大学・団体として、会場提供、専門知の提供、広報、資金面などでご協力いただけるパートナーを探しています。
世界の防災会議を、
若者自身の手でつくる。
SECRETARY-GENERAL
TO BE ANNOUNCED
第1回大会の全体統括。
DEPUTY SECRETARY-GENERAL
TO BE ANNOUNCED
会議運営と各部の調整。
ADVISOR
TO BE ANNOUNCED
防災・国際協力分野からの助言。
ORGANIZER
主催
CO-ORGANIZER
共催
COMING SOON
SUPPORTED BY
後援
COMING SOON
PARTNERS
協力
COMING SOON
会議をゼロからつくる実行委員(STAFF)を、全国の中高生・大学生から募集します。
第1回 模擬防災国連の公式Webサイトを公開しました。
大会要項、会議規則、議題解説書などの資料は、準備ができ次第ここで公開します。
大会要項
日程、会場、参加方法、当日の流れ。
COMING SOON
会議規則
発言、動議、採決など会議進行のルール。
COMING SOON
議題解説書
議題の背景と論点を、初参加でも読める形で。
COMING SOON
担当国ガイド
担当国の調べ方と、調査すべき項目。
COMING SOON
ポジションペーパー
自国の立場を文書にまとめるための手引き。
COMING SOON
成果文書
会議で採択された文書。大会終了後に公開します。
COMING SOON
COMING SOON
よくある質問は準備中です。お急ぎの場合はメールでお問い合わせください。
Think globally.
Prepare together.
取材・後援・協賛・共催のご相談も、上記メールアドレスまでお問い合わせください。